暮らしへのこだわり

本当に暮らしやすく
家族が笑って暮らせる空間に

「本当に本当に必要なものは何か」
「ちょうど良い暮らしは何か」

設計士がお客様と一緒に考え尽くします。

01

生活動線のある暮らし

家事や育児の動線を短くできる
回遊性のある間取り

人間の複雑な生活を快適にストレス無く暮らすためには、生活動線を短くすることが大切です。回遊できる間取りを作り出すことで、少ない動作や移動距離で家事をすることが可能に。

お客様とってどのような部屋が必要か、どんな配置の関係性がベストかを寄り添って考え、住み始めた後の快適さまでデザインしていきます。

生活動線のある暮らし
02

可能な限りシンプル設計

シンプルとは究極の洗練

コネクトホームのデザインへの考え方は、見た目だけの美しさを指しているのではありません。デザインとはいかに無駄なモノを省くかであると考えています。

無駄な装飾を省き、洗練されたシンプルな構造で、自由度が高い家づくりを目指しています。

可能な限りシンプル設計
03

建築コストと住宅性能の
バランスを重視

建てた後の暮らしのことも考える

家づくりをしていると、必要以上の性能やデザインの家を建てたくなるのは当たり前です。

しかし、性能やデザインを高くし毎月の返済額を上げてしまうと、今後の暮らしが豊かなものにならない恐れも。逆に、最低限の家づくりをしたからと言ってその後の暮らしが豊かになるわけではありません。

コネクトホームでは、お客様に合った「価格と性能ちょうどよいバランス」を見極め、住んだ後の暮らしの豊かさまでご提案しています。

建築コストと住宅性能のバランスを重視
04

7つの設計基準

建築バランスを考えたご提案のため
設計基準を設けています。

  1. ボックス型
    建物形状はシンプルなボックス型デザイン。
  2. 外壁ガルバ
    標準はメンテナンスに配慮しガルバリウム鋼板貼り(IG KOGYO)を採用。
  3. ベランピング
    土地条件次第で眺望や魅せ方を考えベランピングを提案。
  4. アクセント
    タイル貼り、木板貼り、特殊塗装を計画し建物に彩りを設ける。
  5. 回遊
    1階部は回遊プランとし、家事動線に配慮する。
  6. ライティング
    間接照明等を計画的に設置し、照明で彩り遊ぶ。
  7. 収納システム
    可動・絡繰り及びスライド等を駆使して、収納しやすく計画する。
7つの設計基準
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暮らしの中で
非日常を味わう

家での暮らしを楽しむために、
2つの「非日常空間」をご提案。

オーダーカウンター

洗練された造作家具がある空間、毎日を非日常空間に。

ベランピング

ベランダにアウトドア空間をつくり、大切な人だけでゆったり過ごせる空間に。お客様の工夫次第で使い方は無限大です。

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暮らしの中で非日常を味わう"